​管 理 人 紹 介

管理人の考え方については下記リンク先もご覧ください. ここでは簡単な自己紹介をしていきます. 

名前サイト内およびTwitterツイートにおける正式な自称は「管理人」です. あくまで奥武鉄道という鉄道会社のサイトですので、管理人は黒子であり特定の人格を持ちません. ただし妄想鉄、架空鉄道同業者様との間では便宜的に当社社長名である「蒲生暁径」をハンドル名として使用することがあります. 

生年月日:一応シークレットですが、幼稚園に入った頃に通園の通勤形電車に「JRマーク」がつくようになり驚いた記憶が. 電化直前、首都圏色のキハ30系が闊歩した八高線やつきのわ駅開業前の田圃の中をひた走る東武東上線に埼玉県西部の鉄道への憧れを抱いた中学生時代が妄想鉄の原点にあること、あるいは国鉄型車両をうっすら意識した車両デザインなどから年代はお察し下さい. 

職業:人と接し安心を与え、自分も力を頂ける仕事、そう思って働いています.

出身地:神奈川県広域多摩地域内某所

在住地:東京山手線内某所

鉄道以外の趣味:ヴィオラ演奏(含む室内楽、オーケストラ)、音楽鑑賞(クラシック、バロック)、都市の歴史、言語少々etc. 

鉄道趣味歴:2歳の頃にはまだ文字が読めないながら路線図を解読して遊んでいました. 小学生時代に一時期凪を迎えますが、中学生以降再び鉄道趣味が息を吹き返し、部活動などでは一貫して音楽を続ける傍ら副趣味として乗り鉄→撮り鉄と発展しました. 学生時代を通じ、学業の傍ら種々のオーケストラ等で音楽活動に明け暮れていましたが細々と鉄活動も続けていました. 社会人になって休日の予定を半年前からfixする必要のあるオーケストラ活動が困難になったことで撮り鉄業に徐々に軸足を移し、その後どこでもPC一台あればできる妄想鉄の比重が増して現在は妄想鉄40%, 撮り鉄40%, 乗り鉄20%という比率でしょうか. 鉄道模型は家にいられる時にしかできないですし時間とお金を要するので敢えて手を出していません. むしろ鉄道模型レイアウトに相当する脳内鉄道風景の具現化をこちら妄想鉄で果たしている感じです. 

好きな実在鉄道、思い出の鉄道:JR石北本線、JR山田線(特に盛岡~宮古間、キハ52/58が残っていた頃)、JR岩泉線(無くなってしまった…)、JR仙山線、JR只見線、JR上越線(489系急行能登で上越国境を越えるのが好きでした…)、JR久留里線(キハ30系が残っていた頃)、小湊鉄道、秩父鉄道、あとは都市圏の高密度鉄道としては京浜急行電鉄、大手私鉄ながら地方色も強い東武鉄道. 

全体としてはローカル線好きですね. 

自身の妄想鉄での力点列車時刻表、ダイヤグラム、車両運用表を三位一体で平日/土休日別(平日/土休日ダイヤの分離設定は都市部のみ)に24時間分作成し出庫から入庫まで完結した列車ダイヤを公開しております. 「奥武鉄道」では2019年4月改定ダイヤにおいて上下合わせて1日2005本(平日基準)の列車ダイヤを公開しております. また臨時列車の設定を頻繁に行っており沿線の観光アピールにも寄与しております. さらに妄想鉄の実写写真には力を入れ現実感のあるウェブサイト作成の一助にしております. 逆にICカードや不動産など関連事業にはあまり力を入れていませんね. 

自身の妄想鉄のキャッチフレーズ:旅にやすらぎを、毎日にときめきを

好きな妄想鉄/架空鉄道のタイプ:車両、ダイヤ、サインシステム、発車アナウンスなど、何にせよこれだけは負けない!という濃密なコンテンツを持つもの. もちろん列車ダイヤの充実した同業者様のサイトは大好きです. 

自分にとっての妄想鉄とは?:自身の楽しみと安らぎの場としての脳内鉄道風景の具現化、コンテンツ化.